
ところで・・・
皆さんは、「リフォーム屋は誰でもできる!」のをご存知でしたか?
「え、リフォームって専門知識がいるから、誰でもやるのは無理じゃない!」
と思うのが普通でしょう。
しかし、実際は、500万円未満のリフォーム工事は、特に建築関係の免許も必要なく、誰でもやることができるのです。
つまり、明日からでも「リフォーム店を開業」できます。
ですから、近年、悪質リフォーム業者が急増し、粗悪なリフォーム工事で悩んでいる方が増えています。
実は、私三浦は、リフォームの業界団体「ジェルコ(日本増改築産業協会)」の理事をしておりました。
ジェルコは、リフォーム業者の団体組織として、お客さま保護をベースに業界の発展を目的に、公的機関や関連団体と協力しながら『安心・安全リフォーム』の活動を展開しております。
そのような団体の理事をしておりますと、様々なリフォーム工事に関する情報や、中には悪質リフォーム業者の情報も入ってきます。
悪質・・・までいかなくても、粗悪なリフォーム工事でお客さまとトラブルになるケースは、リフォーム工事を受注して、下請けの職人さんに丸投げする(リフォーム工事の監理を全然しない)リフォーム業者が意外に多いという事です。
リバティホームでは、年間200件以上のリフォーム工事を担当している専任施工監理技師をはじめとするスタッフが、責任を持ってリフォームいたします。

リフォームアフター部 担当長
三浦 清彦
二級建築施工管理技師
三浦 清彦
二級建築施工管理技師

大工 紺野 健輔
一度、お客さまの声を載せた詳しいリフォーム施工例をご覧頂ければと思います。
JIOリフォームかし保険
JIOリフォームかし保険とは?
リフォーム工事部分の保険期間中の瑕疵(かし=欠陥)により損害が生じたときに、修補費用の一定割合がJIOからリフォーム工事業者に支払われる保険です。*
保険の引受けにあたっては、JIO検査員(建築士)による現場検査が行われます。
* 万が一、リフォーム事業者の倒産等の場合には、発注者様からJIOへ直接保険金の請求ができます。
※この保険は事業者が契約者となる保険です。

▲画像をクリックすると拡大画像が表示されます。
1.保険の引受けにあたって現場検査を実施します。
JIO所定の設計・施工基準に基いて現場検査を実施し、 瑕疵の防止を図ります。
2.修補費用を保険でサポートします。
保険対象事故発生の場合、修補費用の一定割合を補償します。
(小額免責と縮小てん補割合の設定があります。)
3.万が一の事業者倒産等の場合でも、発注者様から直接、保険金の請求ができます。
JIO所定の設計・施工基準に基いて現場検査を実施し、 瑕疵の防止を図ります。
2.修補費用を保険でサポートします。
保険対象事故発生の場合、修補費用の一定割合を補償します。
(小額免責と縮小てん補割合の設定があります。)
3.万が一の事業者倒産等の場合でも、発注者様から直接、保険金の請求ができます。
保険は、リフォーム工事単位(請負契約単位)での契約となりますので、工事の契約の際に必ずご確認ください。





